(仮)ホピアスにて、PFI代表・平井光城のインタビュー記事が掲載されました
希望のメディア「ホピアス」にて、PFI代表・平井光城のインタビュー記事が掲載されました。「社会課題起点のキャリア」という新しいキャリアの考え方をテーマにお話ししています。
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※ この背景には動画が入る予定です
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希望のメディア「ホピアス」にて、PFI代表・平井光城のインタビュー記事が掲載されました。「社会課題起点のキャリア」という新しいキャリアの考え方をテーマにお話ししています。
2025年3月の法人設立および同年9月の有料職業紹介事業許可(厚生労働大臣)取得を経て、人材バンク(スカウト希望登録)の受付を本格的に開始しました。
代表平井も2025年度実行委員を務めた「IMPACT SHIFT」が、東京都「TOKYO SUTEAM」の協定事業者に決定しました。
※代表平井個人の取材・登壇含む
他社のロゴ・商標のため、掲載には各社の使用許諾が必要です。掲載可否とファイルの対応表を docs/PFI確認リスト.md にて確認中です。
Debora L. Spar
ハーバードビジネススクール 教授 / 同上級副学部長
(Jaime and Josefina Chua Tiampo Professor of Business Administration) / (Senior Associate Dean for Faculty Development and Research)
Mitchは、私が担当した必修科目「企業の社会的パーパス」の生徒でした。彼が現在も社会的インパクト分野で挑戦を続けていることを、大変嬉しく思います。
私は2022年、ハーバードビジネススクールでInstitute for Business in Global Society(BiGS)を立ち上げました。これは、社会における企業の役割に対する理解を深め、重要な社会課題に取り組むリーダーを育成することを目的とした取り組みです。重要な社会課題の解決において、企業は極めて重要な役割を果たし得ます。こうした課題は、政府や非営利組織だけでは解決できません。その意味で、ビジネスプロフェッショナルが社会課題解決により深く関与できる仕組みを構築することは極めて重要です。PFIが、そのような取り組みを体現する力強い事例となることを期待しています。
Ethan C. Rouen
ハーバードビジネススクール 准教授
(Terrie F. and Bradley M. Bloom Associate Professor of Business Administration)
Mitchは、ハーバードビジネススクールで私が担当する授業「資本主義の再構想」の生徒でした。この講座は、重大な社会課題に取り組むうえで、ビジネスリーダーが自らの役割をどのように再考しているかという、同校の重視するテーマを反映したものです。彼がこれらの考えを実践に移していることを、大変心強く感じています。
また、ビジネスパーソンが社会課題に対して意義ある貢献を果たし得る、より広範な可能性についても強調したいと思います。私の研究では、従業員所有制(employee ownership)などのモデルを検証してきました。たとえば、KKRのようなPEファンドが、投資先企業の組織構造やインセンティブ設計に直接関与し、従業員の所得や所有権の拡大に取り組んだ事例などです。こうした事例は、投資ファンドであっても、より包摂的な成長を促進しつつ、成果を向上させる役割を果たし得ることを示しています。この文脈において、ビジネスと社会課題の双方にまたがって活躍できる人材のパイプラインを強化することは極めて重要です。PFIは、このニーズに真正面から応える取り組みであると考えており、今後も同分野に貢献し続けていくことを期待しています。
石田ともみ
環境エネルギー投資 Capitalist 兼 Impact Officer
一般社団法人ImpactShare 理事 / 元国連機関勤務
広告代理店、海外MBA、国際機関、英国現地就職とキャリアを重ねてきましたが、インパクト投資や社会課題×ビジネス、ファイナンス領域にはまだまだロールモデルが少なく、自ら道を切り拓く必要性を感じてきました。だからこそ、同じ志を持ちつつも多様なキャリアを歩んでいる先輩や仲間と出会えるコミュニティとして期待しています。海外大学院卒や国際機関出身者のリアルを理解してくれる平井さんの存在も心強いです。
伊藤和真
株式会社PoliPoli 代表取締役 CEO
Forbes
「社会を良くしたい」という志と、高い専門性を兼ね備えた人材との出会いは、PoliPoliを含む社会課題解決に取り組むスタートアップ共通の課題です。PFI様が構築しているプロのスキルを社会課題解決の現場へ繋ぐ「還流の仕組み」の意義は大きいと感じています。実際に弊社も採用で多大なご支援をいただいています。今後もPFI様の取り組みが社会課題解決領域を加速させるエンジンとなることを期待しています!
岡部晴人
米日財団在日代表 / 認定NPO法人CLACK 理事
日本ではまだ、社会課題に取り組む人々・団体を支えるエコシステムが盤石ではありません。そしてそのエコシステムの非常に重要な柱の一つが、人材です。優秀な人材が公正な待遇で社会課題に取り組み続ける世界 – その実現には、セクターを超えて素晴らしい団体や仕事を可視化し、人材の行き来を促進するようなプラットフォームが必要です。PFIには、その役割を果たすのに十二分な要件が揃っていると思います。自身も経営コンサルから今の職場に参画しました。社会課題解決を志す人々が、ここを通じて素晴らしい仕事に出会えますように。
田才諒哉
株式会社坂ノ途中 海ノ向こうコーヒー 海外事業ディレクター
国際協力サロン代表 / 元国連職員
私自身、国際機関・NPO・インパクトスタートアップを渡り歩くキャリアです。複雑なグローバル課題を解決するためには、多角的な視点を持った人材の活躍が欠かせません。そのためには、ビジネスとソーシャルセクターをしなやかに越境できるような環流をもっと促進していく必要があると思います。そして、20-30代の若い人たちもそのシステムの中で活躍しているような、そんな流れをつくることが大事と考えています。PFIの取り組みによって、そうしたシステムが創られることを期待しています!
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